FC2カウンター ぼちぼち。とか、そうじゃないとか。 親知らず
親知らず
数日前から、左下の親知らずが痛い。

かかりつけの歯科は、夜間・救急も受け付けてくれるらしいのだが、
連休明けまで待って様子をみよう。

と思い、痛みが引くのを待ってるのですが。

あまりに痛すぎて連日眠れないので、ロ●ソ△ン(解熱鎮痛剤)を飲んだのだけど。

…痛いです。ものすごく。。(数日前←けれども、どうにか我慢出来た。)

…とにかく痛いです。(昨日)

…アー。ウー。(今日←口が開かない。)

今日は、キャンセルが数件あったので、助かりました。
あまりにも痛いので、空き時間が出来たからといって、休憩や勉強どころではなく、
痛みを紛らわす為にブログを書いてます。

昔の宍戸 錠の頬っぺた部分のみを二周り程大きくしたような、不自然極まりない状態になっていて、
今は、アイスノンのおでこ用を顎に巻き、首には冷えピタを。そして、それらの上からタオルを巻いて、頭頂部で結んでる状態。
=NTTタウンページ(某地域版)にある某歯科医院のマスコットボーイの実写版みたいやな
(ちなみに、仕事の時は、冷えピタOnly)。

*   *   *

こちらの親知らずは、数年前から、たまに痛む事があったのだが、
当時の診断結果は、

「根元が丁度、顎にある太い神経に当たってますから、この状態で抜くと、
顎に(一生涯)麻痺症状が出てしまう可能性が高いですよ。
細菌に感染させないように、歯磨き等で頑張って下さい!
生えてくると、また痛くなると思うので、その都度診せに来て下さいね!」

というパターンが続いてたのでした。

先月も、少し痛かったので、主治医のT先生に罹ったところ、

T先生 「痛いですか〜?(T先生はおっとりされている)
少し生えて来ましたねぇ。。
(レントゲンをチェックしながら)ああ、でも、まだ神経にぶつかってますね。。」

T先生 「前の状態に比べたら、抜けない事はないですけど。。
片方の先が顎の骨にぶつかる様にして生えてますからね。
(小声でボソっと)う〜ん。これは抜くとしても大変そうだ。。」

ほ 「…(ドキドキ)大変ですか?」

T先生 「そうですねぇ。。
顎の骨を削らないといけないでしょうね。」

ほ 「…顎の骨を…ですか?(ガーン)」

T先生 「しばらく様子をみてます?」
  
という訳で、保留にしていたのですが。

明日にならないと歯科が開かないし、先生のご予定も分からないし
(元々、本試験翌日の12日に、<マウスピースの調整なので、Y先生の科に>予約は入れてるのだが、
明日以降のT先生のご都合が分からない)。

本試験までに、抜いて熱とか出たら、試験どころじゃなくなりそうやし。

何か他に、応急処置があるといいのだけれど、抜歯以外に方法が無かった場合…。



…無かったら。。


迷うところ。

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