FC2カウンター ぼちぼち。とか、そうじゃないとか。 200808
出逢い
最近、てか、よくよく考えると、ここ数年は常に。
私の周りの人達は、お祝い事が続いてる。

ご結婚だったり、ご出産だったり。
お祝い事って、お話をお聞きしているだけで、幸せな気分になりますのぅ。

つい先日も、前の職場のN先輩がご出産されたり、
顧客の方々が、続けてご婚約なさるなど、嬉しい限りです。

そんな嬉しいお話の中で、最近特にびっくりしたのは。。

(まだ、ご結婚まで至ってはおられないのですが)
近いうちにそうなりそうな方がおられ、その方が仰るには、

“彼氏さんと生年月日が同じ”

というだけでなく、

“産まれた病院も同じ”

で、

“産まれたその日、同じ新生児室の中で、並んで眠っていた”

のだとか。

全くの偶然らしく、これには、ビックリしましたのぅ。

産まれた直後に、将来の夫(予定)と出逢ってるってすごい!

すごい確率で、そういう人と将来出会えたとしても。。奇遇やなぁ!と思う事があっても、
恋に落ちるとは限らないしなぁ。
てか、私の場合は、母の故郷の総合病院で、(その日ばかりか、その前後も)、
私一人しか、新生児がいなかったらしいので、どう転んでもありえないお話。
なので、尚更、すごい確立!って勝手に興奮していたのでした
(特に理屈は無いので、何がすごいの?等の突っ込みは無しでお願いしますの)。

逢う人には、出逢うべくして逢えるのでしょうな。

ここ数年は、浮いた話は皆無(…なので、一生独身かもしれないけれど、
それもまた自分の歩いてきた道の続きやからなぁ。。)だけど、
自分の事を振り返ってもそう思いますのぅ。
無駄な出逢いは、一つもないな。
皆様に感謝☆

奇遇やね編  CM(0) TB(0)
のんびりしすぎ
暑中見舞いのやり取りをさせて頂きながら。。
其々の方の事を、頭に思い浮かべながら、
どうしてはるかなぁ。。とか、お会いしたいなぁ。。など等、思うことしきり。

どちらかと言うと、私自身は、しょっちゅう逢わなくても、
常に頭のどこかで、友人達の存在が気になっているせいか?
友人達に対して、あまりギャップを感じないのかも。。
マイペースにのんびりしていたら
…気が付けば、もう10年近くもお会いしていないですのぅ。。
なんて事も。。

今は、バタバタしていてなかなか時間が、取れないけれど
(先日、楽しみにしていたHさん(新司試生)とのお約束も、
私の都合で、キャンセルさせて頂いたしなぁ。。Hさんもお会いしたいです。。)、
そのうち、時間を作って、逢いに行きたいですのぅ。

ひとりごと  CM(0) TB(0)
勝新?
ネットの合間に、おみくじを曳くのが小さなマイブーム。

探すと色々あるのだが。。

今日は、魚おみくじ(http://www.aztv.gr.jp/omikuji/index.html)を引いてみた。

今日の運勢は・・・

小吉 今日はパンツを履かずに街へ繰り出してみましょう。
    あなたに注目している人が接近してきます。
    いつもの2倍働きましょう。


…アナーキーやな。

ひとりごと  CM(0) TB(0)
今頃
今頃(遅ッ)、本年度の論文本試験(http://www.moj.go.jp/SHIKEN/h20ronbun.html)の答案を作成してたりします。

問題文から、色々拾いすぎて、文章量多すぎ。

ああ…時間がないっス(くわばらくわばら)。

旧司法試験編  CM(0) TB(0)
へっくち
涼しくなって来たとたん、鼻がむずむず。

早速、花粉症が出ましたな。

日常・奮闘編  CM(0) TB(0)
大野病院事件判決要旨もろもろ&感想
まずは、亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします(合掌)。

*   *   *

大野病事件事件の判旨が紹介されてます。

・大野病院事件判決要旨(1)(医療介護CBニュース)( http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000016-cbn-soci)

・同上(2)(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000017-cbn-soci)

・同上(3)(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000018-cbn-soci)

・同上(4)
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000019-cbn-soci)

・同上(5)(完)
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000020-cbn-soci)

・片岡福島地検次席検事が異動、後任は村上氏 2008年7月17日 09時53分(KFB福島放送局)
(http://www.kfb.co.jp/news/index.cgi?n=2007071714)

この事件の担当検事が、8月1日付で千葉地検交通部長に転勤されてるご様子。
このタイミングは、偶然?

*   *   *

私は、医療の事は分からない事だらけです。
なので、以下、すっとこどっこいな事を言っているかもしれませんが、ご容赦の程を。

また、ご遺族の方や、関係者の方々を非難、中傷する意思はございません。
この点も、悪しからずご容赦の程を宜しくお願い申し上げます。

*   *   *

証拠関係を分かっておらず、判旨を見た範囲でのコメントですが、
私は、妥当な判決だと思います。

*   *   *

今回は、不幸にして、患者さんが亡くなられてしまいました(くわばらくわばら)。
とてもお気の毒だと思います。

但し、患者さんが亡くなられてしまった。→過失傷害致死・医師法違反か?

となると、またそれは、話が別のような気がするのです。

一生懸命手を尽くして、それでも不幸にして救命出来なかった場合に(くわばらくわばら)、『医療過誤』というのは、違和感を感じてしまいます。

例え、最高水準と言われる医療を施したとしても、
必ずしも、助かるとは限りません。

今回のケースは、医師が殺したのではなく、病が患者さんを殺してしまったのだと思います(くわばらくわばら)。

一日も早い、加藤医師の名誉のご回復をお祈り申し上げます。

*   *   *

話が逸れますが、私の周りにも、出産時に、亡くなられた方が複数名もおられます(合掌)。
その事もあって、お産は命がけの物という認識があります。
当時は、とてもショックで、言葉が出ませんでしたし(医療過誤ではありませんでしたが)、
家族以外の私でも、当分の間、その方々の死を受け入れられませんでした
(当然、誰一人として、医師を責める気持ちはありませんでした。
ただただ、亡くなられた事が悲しかったのです)。

ですので、ご遺族の方にしてみれば、もっと受け入れ難い物なのだと想像します。

「1%でも、助かる可能性があると思えば、それに賭けて欲しかった。」

などと思ってしまうのは、仕方のない事なのかもしれません
(今回の原告の方が、どのように思われたかは、一連の報道や判旨で窺い知る限りですが)。

最愛の娘さんを亡くされて、

「もしも」子宮を摘出「していたら」助かったのに。

等といった「もしも…していたら」という事を思ってしまい、感情的になってしまうのも、
良い悪いは別として、仕方の無い事なのかも知れません
(だからと言って、当然ながら、何をやってもいいとは思いません。
この点、加藤医師は大人だと思います。
私が、加藤医師の立場であれば…以下略)。

…けれども、今回のケースは、本当にとても難しい症例だと医療関係者の方から話を聞きました。

とても、お気の毒に思います。
心より、お悔やみ申し上げます。

ご遺族の方々のお気持ちが、加藤医師に対する憎しみなどでは無く(くわばらくわばら)、
いい方向に昇華する事が出来る日が来る事を、願ってやみません
(控訴はもちろん、刑事告訴そのものを取り下げて下さる方向に行けばいいのですが
…報道で拝見している限りでは、難しそうですな)。

※後日、一部加筆しています。

未分類  CM(0) TB(0)
くらくら〜
自習するなら大学の図書館がいい!と、10日程前までは本気で思っていたのだが。

…私には、駄目でしたな(ざんねん)。

図書館を利用すると、必ず吐き気がしたり(実際に嘔吐したり・お食事中の方、ごめんなさいね)、酷い頭痛がするのだな(普段は、殆ど頭痛は無し)。

クーラーが効きすぎてるから?かとも思ったが、常日頃から、仕事でクーラーの中にいる訳だし。

詳しい原因は分からないのだけれど、どうも、建物の新築のニオイが駄目っぽい。
シックハウス症候群予備軍かちら?

という訳で、結局、外で時間が出来た時は、大学の教室にて自習しとります。
人口密度の濃さが、どうも苦手だけど、こればっかりは、仕方ないですのぅ。。

ひとりごと  CM(0) TB(0)
盆踊り
師匠のお友達(音頭取りの方)が、某所にてご出演との事。
そして、師匠(音頭取りでは無いがお上手!)も歌われるとの事だった。

そこで、仕事の合間にちょぴっとだけ、顔を出して来た(20時頃〜1H程だったが)。

師匠とお会いするのは、7年振り!
すっかり、ご無沙汰しておりました。

師匠は、100歳を越えておられるのだが、姿勢も良くて、声の張りもいい!
お元気そうで良かったです。

音頭取りの方々の歌もかっちょいいー。

やぐらを囲んで、老若男女が踊ってるのを観ていたら、(地元じゃないので、河内音頭の踊り方を知らない私は、観ているだけで)夏を満喫出来ましたな。
盆踊りって、レイブ(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%96_(%E9%9F%B3%E6%A5%BD))やな。

音頭取りの方も大勢ご出演されていた。
其の中に、偶然にも、姉のお友達の旦那様もおられた。

この方の番まで、居たかったのだが、
仕事が残っていたので、後ろ髪をひかれる思いで帰社。

この暑さもあともう少しですのぅ。

日常・嬉しい編  CM(0) TB(0)
ラッキー
最近、仕事や雑用で、外に出る事も多い。

先日、次の仕事迄、3Hあり、丁度、大学の最寄駅に居たので、
教室での自習を思い立ち、大学へ行った。

ところが、その日だけがお休みでしたな。
私の他にも、先に来られた方がいらして、呆然とされてましたな。

気を取り直して、冷たいものでも飲もう!と、思い、
一人、学食でジュースを飲んでたら、
併殺されている図書館の事を思い出した。

数年ぶりに訪ねたら、その間に改装されていた様子で、
程良くレトロさを残したまま、雰囲気が明るくなってた。

予備校の自主室や大学の教室よりも、
自習しやすい雰囲気で、勉強に集中出来て良かった!

学籍を置いといて良かった。。

ツイてる!  CM(0) TB(0)
振り返ると…
うだるような暑さですのぅ。

そんな昨晩、ついに、キッチン&リビングのフロアのクーラーが壊れた(!!)
今までお疲れ様でした。

今は、注文した新しいクーラーが届くのを待ってる訳ですが。。

そんな日中、仕事の合間に、昼食を食べてたら、背後で母が、

「少年隊みたい。。」

等と言うので、振り返ると、そこには、まさに少年隊(全盛期の頃の)ヘアーの母が!
振り付きで、仮面舞踏会を口ずさんでた(合っているかどうかは知らんが)。

母は、リビングに居る事が多く、大量に汗をかき、一晩で、おでこにあせもが出来たらしい。
そこで、クールスカーフ(濡らして使うと暑さが和らぐというグッズ)をおでこに巻いていたところ、母のヘアースタイル(ショートのパーマスタイル)に鉢巻を巻いたようになり、
それが、何とも言えない雰囲気を醸し出していたのだ。

雰囲気をお伝え出来ないのがもどかしいのだが、
見た瞬間、素麺を噴出しそうになった。

手前味噌ですみませんが、母は、地味だけど、おしゃれへのこだわりは人一倍強く、
特にヘアーのバランスやスタイリングへのこだわりは凄いものがある。
もの凄く手をかけているし、計算しつくされているのだけれど、それを感じさせないところも凄い(上手く馴染んでいて違和感が無い)。

なので、あまりのギャップに笑ってしまった。
あの母が、よくこのスタイルを許したな、と
(注※少年隊の方々や、このヘアスタイルを貶している訳では無く、
母には全く似合わないのが、私にとっての笑いを誘う理由)。

笑ってたら、丁度、次の方がお見えになったので、まさかそのまま出るんじゃ…。
と思ったら、ちゃんと、外して、何事も無かったかのように接客していたが、
おでこが痛そうでしたな。

日常・くらし編  CM(0) TB(0)
近況
相変わらず猛烈に忙しかったりします。

ああ。。時間が欲しい。

そんな昨今の出来事は。というと。。

・ 父の検査結果が出たところ、異常なし。脳の萎縮も見られず。  
従って、ピック病では無かったとの事。(数週間前の出来事)

という訳で、ピック病ではありませんでした
(その節は、ご心配をおかけ致しました&ご報告が今になってしまいごめんなさい)。

※今まで検査が長引いたのは、父が、MRIを頑なに拒否していたからなのでした
(狭い所で数十分間同じ姿勢をするのが、腰にはキツイらしく…)。


ホッとしたのも束の間。
 
では、あの問題行動の数々は何??だったのか?と思いきや。。

H先生 「ご主人(父)は、むしろ物凄くしっかりなさってますよ。
     病気ではありませんので、(上行動は)治る事は無いでしょうね。」

母&私 「…(はて?)」

H先生  「相手を選んで行ってるご様子ですし、ただの嫌がらせでしょう。」

母&私 「!!!(なんじゃそりゃ〜!)」

という、別の意味で、衝撃的な結末を迎えました。
  
*   *   *

確かに、他所様に対しては、ご迷惑をおかけするような事は無いのだが、
私と母に対しての言動が、あまりにも酷くて。

元々そういう性分では無かっただけに、どこも悪くないというのがよく分からず。
けれども、持病の糖尿病以外は、どこも悪くない。との結果なので、そうなのでしょう。

…そうと分かっていながらも、挙動がおかしいよなぁ。
これって、精神的な疾患では無かろうか?

と思いつつも、黙って、精神科(や心療内科)に行ってくれるとも思えない。。

どうしたものか。

といった事を、H先生に相談したところ、H先生が仰るには、

「僕、実は、元々、精神科に居たんですよ(現在は内科)。
なので、ある程度の事は分かります。
ご主人(父)は、『何かのストレスが原因になって、行動を起こしている可能性がある。』
とは思うのですが、お薬を処方する程の物とは思えません。
しばらくは、様子を見て下さい(ストレスを感じさせるような事は、極力避けてあげて下さい)。」

「それと、前回の検査の際に、一緒に来られた息子(弟)さんは、
おそらく、理解出来ていないんじゃないか?と感じました。
一緒に居られないから仕方無いのでしょうけれど、今のままでは、貴方がたが大変でしょう?
僕の口からきちんと説明したいので、今度、息子さんも一緒に来てくれませんか?」

との事でした。

なるほど。
H先生の、精神科医のご経験から、ピック病という病名が出てきた訳ですな。
H先生が主治医で良かったです。

ありがたいです。

*   *   *

ところで、上の検査結果は、本来、父本人が行くべきだったのです。

しかし、結果を聞きに行く当日、父は、「足腰が痛い。」と言って、
別の病院(整形外科のかかりつけ)へ行ってしまった。
そして、そのまま即入院してしまった。

ここ数日の多忙は、父の入院によるものが大きかったりします。
普段の生活に加えて、父の代わりに会社での雑用をこなし&毎日病院へ行くので、
バタバタしているうちに、日にちが代わってる感じですのぅ。
…気が付けば、日焼け&汗をかく以外に、夏らしい事してないですのぅ。
とは言っても、楽しんでやってるし、合間に、適度に好きな事を入れるようにはしてる。

H先生の所へは、予約を入れていたので、
取り急ぎ、私と母で結果を聞きに伺ったという訳です。

*   *   *

父は、肢の付け根にある細菌を殺すために、入院生活を送っている様子
(人間ドッグでは調べないので、分からなかったらしい)。

入院してすぐに、先生から連絡を頂き、家族らが呼ばれた。なので、何か重い病気かと思いきや。。

話が逸れるのだが、去年の今頃も、同じ病気で父は入院していた。
その時は、腰に細菌が沸いていたらしい。
おそらく、糖尿病が悪化し、抵抗力が落ちていたのだろう(くわばらくわばら)。

一月程で退院したのだが、その時に、実は、主治医の先生から、

「ひょっとしたら癌かもしれません。」

という趣旨の事を言われていたらしい。

そんな事は、家族らの誰一人として知らなかった。

主治医の先生が仰るには、

「今回のは転移とかそういう類の物では無いですよ。
 癌じゃ無いという可能性が無くなった訳ではないですが、一年経って今の状態ですから、
大丈夫でしょう。」

との事でしたな。

その話の中で、父が癌かもしれない(くわばらくわばら)という事で、
物凄いストレスを抱えていたのでは無いか?

という話になり、もしそうだとしたら、私達に対する困った言動も、それが原因なのかも?

と、少しだけ思いましたな。

*   *   *

という訳で、そういう感じの日々を送って居ります。

以上、近況でした。

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